仕事は「貢献度」が命

こんばんは。パーソナルトレーナー宮原崇です。

昨日は0時から深夜3時半まで本牧でポステンィングをしておりました。少しでも町の活性化になるようにとお勧め健康本、お勧め運動方法を書かせていただいておりますので、一人の方にでも役に立つ内容であればとても嬉しい限りです。

さて、話題は変わり、ホームページやチラシ類に携帯番号を載せている為、ネット集客関連の営業電話が頻繁に掛かってきます。仕事に対する思考が「与える」よりも「奪う」という思想であり、大変失礼な言い方ですが「話すだけ時間の無駄」になるので、この類の営業電話は「10秒以内に電話を切り、着信拒否をする」と決めています。

仕事に対する「哲学」は人生に対する「信念」にも通じるところでありますので、やはり何事も「人ありき」なのだと思います。「道を外れる行為」というのは「世捨て人」にも近い生き方になるので、ぜひ昔の古典などを読んでいただきたいと思います。

昭和、平成、令和と生きてきましたが、再度「昔よき日本」というものを見直す為にも、読書というものは「人間形成」「人生修養」に必須なのではないでしょうか?

https://www.amazon.co.jp/父親のための人間学-森-信三/dp/4884748832/ref=sr_1_2?__mk_ja_JP=カタカナ&keywords=森信三&qid=1563880594&s=gateway&sr=8-2


2019.07.23